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みんなの「M1000」ブログ


hTc Z:M1000でできて、hTc Zでできないこと

2007/04/03 00:05
乗り換え前はM1000を使っていました。基本的にはhTc Zのほうができることが多いのですが、それでもやはりM1000でしかできなかったことで、「これは不便だなあ〜」ということがいくつかあります。
現在M1000使用中でhTc Zに乗り換えを考えてる人って多いんじゃないかなあと思い、気づいたところを記事にまとめてみました。

■連絡先の一括転送
わたしの使っているカーナビ(サイバーナビAVIC-H990)は、電話帳リストは携帯電話からの転送でしか入力できません。M1000ではBluetooth経由で一括転送ができたのですが、hTc Zではできません(1件だけの転送ならできる)。これ、何気にデカいです。

■標準ブラウザでBluetooth経由のデスクトップ・パススルー
M1000の標準ブラウザは母艦とBluetoothペアリング状態であればパススルーしてネット接続できたのですが、hTc Zではできず、ダイヤルアップしようとしてしまいます(USB接続していればパススルーします)。これ、ぽけギコなどのソフトでは普通にパススルーしているので、設定がヘンなのかなあとも思います。が、色々調べてみてレジストリの以下の設定を変えたりしてもみましたが、ダメでした(自分用備忘録)。Biz・ホーダイ導入まではドキドキです。
HKEY_CURRENT_USER/Software/Microsoft/Wimdows/CurrentVersion/Internet Settings/EnableAutoDetect
DWORD値を「0」→「1」に


■標準メーラーでポート指定
以前の記事にまとめたように、標準のメーラーでは送受信ポートの指定ができません。ポート25番ブロッキング回避のため、送信ポートに587番を指定することができないため、一部のプロバイダのメールへは接続できません。

■ハードでキーロック
M1000はポケットに入れるときは、スライド式のキーロックボタンを「ロック」にしてから入れていました。再度使うときはボタンを「アンロック」にすればいいので、ともにワンアクション。
hTc Zでもソフトでキーロックがあるのですが、ロックするときは画面をタップしなくてはいけません。しかも復旧は「電源ボタンでサスペンド解除→ソフトキー1でロック解除呼び出し→画面タップでロック解除」と、3アクションも必要です。これが面倒で電源ボタンだけでサスペンドにすると、メールが着信したりしたときに勝手にサスペンドが解除され、キーロック無効になってしまうため不安が残ります。
M1000のときみたいに、キーロック&サスペンドをワンアクションでできたら、もうちょっと使い勝手がいいのになあ、と思います。

■遠隔ロック
これはhTc Zというよりドコモでソフトのサービスがされていないというべきかもしれません。スマートフォンは機密情報・個人情報満載のため、紛失したときのリスクが非常に高い。M1000では「指定された電話番号から連続して電話すると、パスワードロックされる」というソフトが付いていたのですが、hTc Zではありません。
一応「一定時間使わないとパスワードロックされる」機能はついているのですが、やはり任意でロックができたほうが安心できます。
ドコモの公式ページによると管理者なら遠隔ロックができるようなので、このあたりは法人販売を前提にしたサービスなのでしょうがないかなあ、という感じです。

■パケットカウンタ
これもソフト提供がない種類です。ですが、個人使用では何気に不便・不安です。hTc Zにはパケ死防止のためのソフトがないので、今月どのくらいの通信料なのかが、請求書がくるまでわかりません。
M1000のときはパケットパック30で毎月ギリギリだったので、ヒヤヒヤします。一応Spb GPRS Monitorという社外ソフトもありますが、6月からBiz・ホーダイも始まるし、節約するのに2,618円払うというのも本末転倒な感じで微妙です。

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さようならM1000

2007/03/29 00:29
hTc Zの環境も整い、M1000に触らなくなってしばし。いよいよ手放すときがやってきました。1年半も苦楽を共にした愛機とわかれるのは、ちょっぴりセンチメンタルな気分になります。

ハードを初期化し、周辺機器といっしょにいざソフマップの買取店へ。M1000の周辺機器は特殊な規格のものが多いのでhTc Zではほとんど使えないのです。
査定に1時間くらいかかるとのことなので、昼飯でカレー。800円もしましたがまあまあ。その後タバコを買って300円。コーヒーを飲んで230円。

コーヒーを飲み終わったころにちょうどメールで査定終了のお知らせがきました。

  FOMA M1000        査定額  0円(上限  0円)
  トランスフラッシュ256MB 査定額 200円(上限 200円)
  REUDOキーボード     査定額  0円(上限  0円)
  Bluetoothヘッドフォン  査定額1000円(上限1000円)
  --------------------------------------------------
  合計              1200円



(ノ∀`)タハー

待ってる間の昼飯のほうが高かったじゃん! とはいえヤフオク出すのは面倒だし、持ち帰るのもアレなので、そのまま手放したのでした。

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M1000とRBK-1000BTのソフトキーボード

2007/03/08 00:07
M1000関連の記事に思った以上にアクセスがあってびっくりしています。周りでWillcom使ってる人はいますが、M1000使っている人なんて一人もいないので、未だにここまでユーザーがいるとは。
以前の記事でも書きましたが、REUDOのRBK-1000BT、hTc Zに乗り換えるまでは、手放せない存在でした。

松茸 for M1000
松茸 for M1000のソフトキーボード

キーボード本体も使い勝手がいいのですが、もっといいのが付属でついてくるソフトキーボードの「松茸 for M1000」。入力方式は普通のマルチタップ。予測変換ナシ、変換辞書も決して強くないのですが、一瞬で出てくるというメリットがそれらすべてを打ち消します。
M1000標準のソフトキーボードはナゼか出てくるのに数秒かかります。「電源入れっぱなし、パッと出してサッと使う」PDAで、これは本当に致命的。ちょっとした文字入力でじーーーっと待たされるのには、辟易させられていました。これが解決されるだけでも、M1000が相当使いやすくなります。

もっともわたしの場合、キーボード本体(というかドライバ?)に、ひとつ不具合がありました。普通にタイプしていて手を放しても、たまにキーが押されっぱなしと認識されてしまうのです。一度バックスペースキーでこの現象に遭遇してしまい、議事録をすべて消してしまうという大失態をやらかしたことがあります (´д`)
かなり長いこと使っていますが数回しか発生していないので気にするほどではないかもしれませんが…。

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M1000からhTc Zへの乗り換え決意!

2007/03/05 00:02
迷い迷っていたhTc Zでしたが、ついに物欲メーターがレブリミットを振り切り、M1000からの乗り換えを決意しました。


Docomo hTc Z
Docomo hTc Z

購入に踏み切った理由はいくつかあります。

1.思ったよりキーボードが使いやすそう
ユーザーレビューを色々調べたところ、思ったよりもキーボードが使いやすそうでした。えむせんポッケにねじこんでさんのレビューは大変参考になりました。

2.REUDOからキーボードが出ている
M1000で大変使い勝ってのよかったREUDOのBluetoothキーボード。これのhTc Z版(RBK-2000BT)が出ています。イザとなったらこれを買えばいいやー、という安心感です。

3.Windows Mobileは使いやすい
Symbianも使いやすいですが、例えばソフトキーボードでコピペができないなど、細かいところで不満がありました。やはり使い慣れたWindows Mobileに心惹かれました(昔使っていたのはWindows CEでしたが)。

4.Vista購入を延期した
ソフトやドライバの対応がアヤシイのとディスプレイを新調して問題解決されたことで、Vistaに乗り換える理由がなくなってしまいました。そのため軍資金に余裕ができました。

ナンだカンだで4番の理由が一番大きかったり… (´σд`)

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M1000の動画をブログに貼り付ける(改訂版)

2007/02/27 00:43
以前にWMP埋め込みで再生する方法をご紹介しましたが、ウェブリブログだとAutoStartが制御できないという致命的な欠点がありました。それ以前に今時動画貼り付けはWMPじゃなくてFlashムービーだろ、というセルフつっ込みもありました。

ウマイ方法がないか色々検索したところ、デジモノに埋もれる日々さんに素晴らしい情報が。参考にさせていただきながらM1000動画をブログに貼り付ける方法を模索しました。以下、記します。

0.FLASH VIDEO PLAYERをサーバにアップ
FLASH VIDEO PLAYERをダウンロードし、「flvplayer.swf」を自分のHTTPサーバにアップロードします。

1.動画をPCに転送
M1000で動画を撮ったら、Desktop Suiteのファイルブラウザを使ってPCに転送します。

2.3GをAVIに変換
M1000の動画は3G(拡張子3gp)形式で撮影されるので、そのままではPCで見られません(一応QuickTimeで見られるようです)。
QTConverterを使って、生AVI形式に変換します。

※ステップ1・2は前回と同じです。

3.Aviファイルを加工
今回、AviUtlを使って字幕を入れてみました。パワーポイントで字幕を作ってBMP保存し、元のAVIファイルに組み込むかたちです。簡単ですが、ソレっぽく見えます。
またM1000で撮った動画は音が極端に小さいので、「音量の最大化」フィルタをONにするとイイカンジです。

4.AVIをFLVに変換
Riva FLV Encoderを使って、生AVIをFLV(Flash Video File)に変換します。
元がM1000で撮った画質なので、以下のような手順・設定でエンコードしてみました。
 (1) Movie Size:320x240
 (2) Framerate:12
 (3) Bitrate:360
 (4) Audio:(デフォルト)


5.FLVファイルをサーバにアップ

6.ブログ記事中に以下のような記述を入れる
<div align="center"><strong>【動画タイトル】<⁄strong>
<embed name="【一意の識別子(適当でOK)】"
src="http:⁄⁄【flvplayer.swfのフルパス】
?file=http:⁄⁄【flvファイルのフルパス】"
width="320" height="260"
wmode="opaque" type="application⁄x-shockwave-flash"
pluginspage="http:⁄⁄www.macromedia.com⁄go⁄getflashplayer">
<⁄embed>
<⁄div>

赤字部分は環境に合わせて書き換え。
※実際には改行をすべて取らないと、余計な改行が出るので注意。

7.完成
サンプルはこんな感じです。

RX-8・1DINパネルキット+サイバーナビ

といってもM1000の動画は大変荒いので、まあ雰囲気ということで… (´σд`)

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M1000の動画をブログに貼り付ける

2007/02/14 00:22
先日の記事を作成するときにM1000で撮った動画をブログに貼り付けました。そのときの手順を自分用メモがわりに記載しておきます。

1.動画をPCに転送
M1000で動画を撮ったら、Desktop Suiteのファイルブラウザを使ってPCに転送します。

2.3GをAVIに変換
M1000の動画は3G(拡張子3gp)形式で撮影されるので、そのままではPCで見られません(一応QuickTimeで見られるようです)。
QTConverterを使って、生AVI形式に変換します。

3.AVIをWMVに変換
ストリーミング再生するために、WMVに変換する必要があります。Windows Media エンコーダを使います。
元がM1000で撮った画質なので、以下のような手順・設定でエンコードしてみました。
 (1) ファイルの変換
 (2) Webサーバー(プログレッシブダウンロード)
 (3) ビデオ:VHS品質ビデオ(CBR)
   オーディオ:FM品質オーディオ(CBR)


4.wvxファイルを作成する
テキストファイルに以下のように書き(赤字部分は状況に合わせて書き換え)、保存。拡張子を「wvx」に変える。
<ASX VERSION="3.0">
<ENTRY>
<REF HREF="http://【wmvファイルのフルパス】" />
</ENTRY>
</ASX>


5.wmvファイルとwvxファイルをhttpサーバにアップロード

6.ブログ記事中に以下のような記述を入れる
このあたりは、PHP & JavaScript Roomさんを参考にさせていただきました。
<div align="center"><strong>【動画タイトル】</strong>
<embed name="【動画タイトル】"
type="application/x-mplayer2"
pluginspage="http:⁄⁄www.microsoft.com/Windows/MediaPlayer/"
src="http://【wvxファイルのフルパス】"
width="320" height="285" autostart="false" showcontrols="true">
</embed></div>

実際には改行をすべて取らないと、余計な改行が出るので注意。

7.完成
ヽ(´ー`)ノ

しかしウェブリブログでは…、(続く

■2007/02/27 追記
Flashビデオファイル(FLV)でアップする方法を記事にしました。

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M1000とBiz・ホーダイとパケットパック30

2007/02/08 00:05
非常に魅力的ですが微妙な料金設定です、Biz・ホーダイ。何とも悩ましいです (*´Д`*)

わたしはパケットパック30に入っています。そして月額パケ代は、このくらい。

M1000パケット料金カウンタ
「M1000パケット料金カウンタ」で測定

だいたい3,000円をチョイ超えるくらいですが、超えた分は2ヶ月くりこしで補って、まあだいたい納まっている感じです。
パケ代の使い道は、メール・iMona(2ちゃんねるブラウザ)がほとんど。たまにOperaで乗換案内を検索したりする程度です(M1000のOperaが重すぎて、通常のWebサイトはどちらにしてもあまり見る気がしない)。

しかし心理的にセーブしながら使っているのは確かで、パケットパック60に乗り換えようかどうしようか迷っていたところだったのです。そこにきてBiz・ホーダイの発表。まさに渡りに船ですが、冷静に考えると月5,985円は普通に高いよなあ。今もほぼ3,000円に納まっているしなあ、と、かえって迷ってしまいます。うーん。

一応詳しく見てみると…、
 海外使用は対象外 → ほぼ使わないので問題ナシ
 PCの接続時は対象外 → たまにカーナビで使うくらいなので問題ナシ

うーん、まさに5,985円ポッキリ。ますます迷います。

同じタイミングでhTc Zに乗り換えればセッティングの二度手間も省けるんですが、こっちも乗り換え迷い中…。うーん。

Biz・ホーダイは4月に提供されるらしいので、しばらく悩む日々が続きそうです。うーん (´д`)

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hTc ZとM1000+RBK-1000BT

2007/01/27 00:16
前回の続き。

hTc Zへの乗り換えを迷う理由がもうひとつあります。キーボードです。

わたしの場合、PDA/スマートフォンで文字入力のスピードがほしいのは、会議の議事録を取るときです。プライベートなメールは8割以上携帯から送られてくる短文なので、返信はタッチパネルでの入力で十分です。
そして入力スピードは、当たり前のことですが、通常のキーボードにかなうものはない、と思っています。

M1000で長文入力が求められるとき、わたしはREUDOの折りたたみ式キーボードRBK-1000BTを使っています。

REUDO RBK-1000BT
REUDO RBK-1000BT

これが非常に便利で、カバンに入れておけばサッと取り出して議事録や会議メモが取れます。折りたたみ式だからかさばらないし、電池の持ちも申し分ありません。

hTc Zのスライド式ミニキーボードは確かに魅力なのですが、わたしの使い方にあてはめて考えると、ちょっと中途半端かなあ、という感じがします。会議中に両手でhTc Zを持って親指だけで議事録を取るというスタイルが、わたしの勤務先ではかなり奇異の目で見られそうという事情もあります。

…あー、ダメだ。

書けば書くほど、何とかhTc Zに乗り換えない理由を自分で探してる気がしてきた…。7万以上するけどオンライン直販だけだから待っても値下がりしないだろうし、買っちゃおうかなあ… (´Д`;)ヾ

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M1000からhTc Zへの乗り換え検討中…

2007/01/26 00:13
ひさびさにWindowsケータイFANさんをチェックしたら、ドコモのhTc Zが非公式ながらプッシュメールに対応しているとのこと。やっべー、これはかなりグラッときました。
昨年10月にhTc Zが発売になったときもかなり悩んだのですが、ネックになったのがメールのプッシュ配信ができないということ。メールがきても気づけないんじゃ、普通の携帯以下です。
これが解消されたなら問題がすべて解決されたわけで… (´Д`;)ヾ

hTc Z
ドコモ「hTc Z」

わたしはずっとPDAを使っています。会社で会議依頼がOutlookでくるため、紙の手帳でUpdateを追いかけるのがとても大変なためです。

2001年 コンパック「iPAQ」H3660
コンパック「iPAQ」H3660
初代機

初めて使ったPDA。機能的にはシンプルでしたが、「会議を同期させて持ち歩ける」という便利さはヤミツキになりました。

2002年 東芝「GENIO」e550G
東芝「GENIO」e550G
ネットに繋がった

本体にCF/SDのダブルスロットがついたのが超便利。さっそくドコモの定額制PHSサービス「@FreeD」に加入、定額でネットしまくりました。

2003年 東芝「GENIO」e550CT
東芝「GENIO」e550CT
カメラがついた

名機。相当長いこと使ってました。カメラがついたので会議でホワイトボードの控えを撮るのに大活躍。また写メールっぽく遊ぶこともでき、楽しめました。

2005年 モトローラ FOMA M1000
モトローラ FOMA M1000
電話がついた・Bluetoothがついた

現在使用中。PDAの一番の欠点だった「携帯電話と2台持ち歩くのが面倒」が解消され、相当便利になりました。
またBluetoothの無線通信も、予想以上に便利です。PCと同期はもちろん、ビックリしたのがカーナビとの連動。エンジンをかけてカーナビが起動すると、勝手にペアリングをはじめてくれます。M1000をポケットに入れたまま、まったく何のアクションもせずにハンズフリー通話の待機状態になってくれるのです。

こうして購入したPDAと進化ポイントをまとめてみると、乗り換えたときには必ずまったく新しい機能がONしてるんですよね。

M1000とhTc Zの違いは、OSがM1000はSymbianでhTc ZはWindows Mobileなことと、スライド式ミニキーボードがあること。
Synbianは昔使ってたWindows CEに比べるとチョコチョコと不便な点はありますが、肝心のOutlookとの同期は問題ナシ。もっともこれはMotorola製同期ソフトのDestopSuiteのおかげかもしれませんが、どちらにしてもM1000としては問題ナシ。

もう一点のミニキーボーボは…、(長くなってきたので、続く

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M1000の「Viber」をレジスト

2007/01/23 00:17
FOMAのM1000を使ってもう1年半ぐらいたちます。
このM1000、「着信音とバイブを同時に鳴らすことができない」という大きな欠点があります。

M1000らいふさんで紹介されていた「Viber」というソフトの存在は知っていたのですが、シェアウェアということもありずっと導入していませんでした。

しかし先日某カメラ店のうるさい店内で着信に気づかないということがあり、レジストしてしまいました。9.99ユーロなので約1,500円。決済代行はPayPalです。

M1000の「Viber」
これでもう気づかないことはないぞ!!ヽ(`Д´)ノ

最初PayPalの「Receipt Number」を何度も入力して「拒否されんぞこれ!!」と呆然。
しかしよく考えたら「Receipt Number」って受付番号ということに気づき、直後にきていたメーカーからのメールに書かれていた「Registration Code」を入力して事なきを得ました。

あーびっくりした。未だに海外決済はビビリます(´Д`;)ヾ

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