【#FFBE幻影戦争 #幻影戦争】基本無料のクオリティじゃない!本格タクティカルRPG爆誕!!

メビウスFFがサ終となってしまい、次にやるソシャゲを探していました。
いくつかのゲームの情報をYouTubeで調べていて、一番ピンときたのが「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争」。
もともと幻影戦争のことは知っていたのですが、「FFBEの続編かな? FFBEやってなかったしな…」ぐらいにしか考えておらず、スルーしておりました。

PVを見たところ…。
FFBEとは世界観を共有しているだけで、ゲームシステムはぜんぜん違うタクティカルRPGじゃないですか!
わたしタクティクスオウガの時代からタクティカルRPG大好きマン。
ちょうど1月22日から開始された「2020ウィンターキャンペーン第2弾」に乗って、さっそくプレイ開始です。

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今日でちょうど1か月プレイしましたが、これはマジにおもしろい!!
メビウスと入れ替わりでやり込むことになりそうです。

■圧倒的なグラフィック
わたし、ソシャゲは見た目から入る派。
メビウスFFのとき同様、幻影戦争もまずグラフィックにグッときました。
萌え系ではなく、タクティクスオウガやFFタクティクスの流れを組む、シブい色合いの重厚感ある世界観とグラフィック。
ドット絵じゃなくポリゴンだったのもポイントです。
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■膨大な育成要素
メビウスFFはジョブにしてもアビリティカードにしても、入手即カンストできるシステムでした。
そのため「持っているか、いないか」がすべてとなり、サービス終盤はインフレしていく限定ジョブやアルティメットカードがバンバカ追加される状態となってしまいました。

幻影戦争は1キャラに対し、ものすごいバリエーションで育成要素があります。
各育成要素はそれぞれ異なる種類の素材を集める必要があります。
素材を収集できるクエストを開放するにはストーリーを進めなくてはならず…。と、すべての要素が「キャラ育成」に紐づいているのです。
そのため「次はあれやって、その次はこれやって…」と、強烈なやり込みにつながっています。

■優秀なオート機能
わたし、ソシャゲはながらプレイ派。
ほかのことをやりながら放置でできないとしんどいです。
幻影戦争はこの点非常に優れています。

周回の戦闘はオートをONにすれば、AIが勝手に戦闘してくれます。
しかも倍速、アビリティ演出OFF、宝箱優先、体力の続く限り自動周回など、設定も至れり尽くせり。
最近戦闘が終わったらバイブする機能も追加されたので、本当にオートで快適に遊べます。
イベントシーンもフルボイスでオート再生されるので、アニメを見るがごとく、操作なしで楽しめます。
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■人間ドラマを描くストーリー
まだ第4章までしかプレイしていませんが、ストーリーで描かれているのは人間ドラマ。
国家間、民族間の戦争を舞台に、キャラ立ちした登場人物たちが、感情豊かな人間ドラマを繰り広げます。
これ、タクティクスオウガ~FFタクティクスの鉄板パターンですね。
1か月プレイしても実装分の半分ぐらいしかプレイできていません。
どんな展開が待っているのか、とても楽しみです。


今のところ課金していませんが、十分楽しめています。
メビウスロスになる前にいいゲームに出会えてラッキーでした。
さー、やり込むぞ!!


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