テーマ:多摩大学大学院

【動画】田坂広志氏(前内閣官房参与)による原発リスク解説

田坂広志氏(前内閣官房参与)による、福島第一原発事故の解説と、今後の課題の動画。 わたしが通っていた多摩大学大学院の教授でもあります。 田坂広志 前内閣官房参与 2011.10.14 氏は難しい問題を非常にシンプルなロジックで語ります。これまでの著書においても経営学、哲学的な問題を、ヘタをすると「あれっ、そんなに単純な…
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MBA:多摩大学大学院体験記(修論編その3)

続き。 ■2年目2月 修論提出でホッとしたのもつかの間、最後の砦である、口頭試問があります。プレゼン資料を作り、指導教官に見てもらって何度か修正し、本番に備えます。修論執筆に比べたら、何を言うかは決まっているし、パワポは普段から使い慣れているので時間はかかりませんでした。 そして本番の最終試験(口頭試問)。ヘンな事を言ってしま…
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MBA:多摩大学大学院体験記(修論編その2)

続き。 ■2年目10月まで 前回書きもらしてしまいましたが、このあたりまでにインタビューとテープ起こしはすべて終わっていました。テープ起こしは最初自分でやったのですが、あまりに時間がかかってこれはムリだと割り切り、妻の友人2人にアルバイトとして手伝ってもらいました。 社会人の場合カネはあってもヒマがないと思います。割り切るとこ…
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MBA:多摩大学大学院体験記(修論編その1)

大学院での2年間は、長いようで短いです。しかも誰もペースを作ってくれませんし、仕事も家庭も忙しい。修論の準備は自分で計画して行動しないと、あっというまにお尻に火が付きます。 わたしは4月に入学しました。2年間の歩みを振り返ってみたいと思います。 ■1年目 入学時にテーマがハッキリしていないかったので、1年目はとにかく広めに履修…
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MBA:多摩大学大学院体験記(教授編)

多摩大学大学院の先生がたは、研究一筋ではなく、実務家としても活躍されている(されていた)かたがほとんどです。自身も起業され、社長業をこなすかたわら教鞭を取られているとか、企業で要職に就きながら教鞭を取られているとか。 一番の強みは、いわゆる物流。わたしは門外漢だったのであまり突っ込まなかったのですが、サントリー、花王など、名だたる企業…
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MBA:多摩大学大学院体験記(特色編)

無事、卒業が確定しました。数回にわたり、忘れないうちに記録に残しておこうと思います。 大学院名を出すか迷ったのですが、Twitterで誰をフォローしているかとか見ればすぐわかるので、出すことにしました。 卒業が確定し、2年間にわたる社会人大学院生活も終りが近づきました。わたしにとっては大変有意義なものでした。 わたしは今の職場…
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MBA:大学院の入学式

4月から通学する大学院(経営学修士)の入学式に出席してきました。 わたしは同じ会社の同じ部署でもう10年以上働いています。さすがに自分の中で閉塞感もあり、「ここらでまとまったインプットをしたいなあ」と思って一念発起してみました。 …と、思っていたら仕事のほうがメチャメチャに忙しくなってしまい、正直自分でも「しまったかな~…
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